九州遠征隊からの報告

朝から合羽を着て、雨の中テンションが、上がらない、スタートとなる。由布岳正面登山道を、登って行く。途中、鹿が前方の野原を走り去っていく。宮之浦岳、市房山、祖母山でも、鹿を見た。その他の動物たちには、会っていない。野原すぎると、九十九折の登山道に変わり何度、左右を折り返したろう。勾配がなだらかで、いっこうに高度が、稼げない。これが、マタエという、東峰と西峰分岐点まで続いた。双耳峰の西峰が標高が高くこちらへ、行くことにする。取り付きから鎖があり、岩登りの様相、緊張場面もあった。

下山して、別府方面へ車で移動。鶴見岳へ向かう。これ以上歩く元気もなく、ロープウェイで、往復する。乗車したのは、行きも帰りも自分一人だけだった。

Groupe Des Moraines

長野市の山岳会グループ・ド・モレーヌです。 まだ高い山は雪山ですが グリーンシーズンが到来です この時期は暑くもなく寒くもなく快適な登山ができて本当に楽しい季節です 高い山に登るとまだ沢山の雪が残っていて北アルプスに登りに行くと雪が合えばグリセードで帰ってこれるので楽チンに帰ってこれるのでとても良い時期ですね 長野県の山はまだ雪山の場所が多いの安全に登って無理をしないよにしてください

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